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ペット保険

大切な家族の一員 愛犬・愛猫のために
急な病気や怪我に備えるためのペット保険

スミリンエンタープライズのペット保険

大切なペットは家族の一員。その愛らしい姿を見るたびに、いつまでも元気で長生きしてほしいと願わずにはいられないと思います。しかし、犬や猫も人間と同様、思わぬケガや病気をすることがあります。
また、近年はペットの寿命が長くなり、高齢特有の病気に見舞われるケースも増えています。
愛するペットが健やかに、安心して暮らせる環境づくりは飼い主の大切な役割。
日々の健康管理と併せて万が一への備えを万全にしましょう。

特長

保険料は毎月1,620円(※)から。
治療費の最大8割(※)を補償!

(1日3,000円の免責あり)
  • 小型犬(満1歳)がプラン80に加入した場合。
    ただし保険期間中に受けたケガや病気に対して、保険金のお支払限度額は80万円となります。

愛犬・愛猫のために知っておきたいこと

1.ペットの平均寿命は延びてきています!

2014年度のデータによると、平均寿命は犬が14.17歳、猫は14.82歳となっています。これを人間に換算すると犬は68〜72歳、猫は72〜76歳に相当します。

ペットの寿命が延びている理由には、動物医療技術の進化や体にやさしいペットフードの普及、それ以外にも、家の中でペットを飼う人が増えたことや、ペットの健康管理に気を配る飼い主が増えたことなども理由に挙げられます。

大切な愛犬・愛猫の将来をしっかり考えることも、飼い主の大切な役割です。

犬・猫の平均寿命

  • 出典:ペットフード協会「平成26年(2014年)全国犬猫飼育実態調査」

2.ペットの治療費って、どのくらいかかるか知っていますか?

ペットの治療費は、健康保険などで補償されていない、言ってみれば「自由診療」です。
同じ治療であっても医療機関によって金額が異なるし、かかる費用は原則、全額飼い主自己負担となります。
しかし、動物も年齢を重ねれば、人間と同じように体の機能が衰えてきます。動物も高齢になるほど医療費がかかるので、しっかりと愛犬・愛猫の老後に備えておく必要があります。

実際にペットはこんな疾病にかかっています。

住友林業がおすすめするペット保険

ペット保険にも、我々が入っている生命保険や医療保険と同じように、商品やプランによって補償の内容が異なります。保険料もペットの体の大きさや年齢によって変わります。
ペット保険は、治療費の5割あるいは7割が補償されるタイプが一般的ですが、スミリンエンタープライズでは、治療費の8割が保険で補償されるプランをおすすめしています。補償が手厚いほど、万が一のときにも安心して治療が受けられます。

ミニチュアダックスフント(3歳)がプラン80に加入した場合

プラン80

出典:スミリンエンタープライズ株式会社

<引受保険会社>
ペット&ファミリー損害保険 〒113-0033 東京都文京区本郷三丁目34番3号
<取扱代理店>
スミリンエンタープライズ株式会社 〒163-0927 東京都新宿区西新宿2丁目3-1 新宿モノリス
  • プラン80は住友林業オリジナルペット保険(ペット&ファミリー損害保険を引受会社とするペット保険
    「げんきナンバーわんスリム」プラン80取扱可能商品の愛称)のプランの1つになります。
    詳細については、パンフレット・重要事項説 明書等で必ずご確認ください。
  • 商品内容は、2020年3月1日現在のものとなります。
    PF-D204 200302

<取扱代理店>

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